2007年12月07日

ALWAYS あれれ?

昨日書店にて購入した雑誌ラピタの付録、ミニ万年筆のALWAYSですが、このままお蔵入りになりそうです。おまけに文句を言っても仕方ないのですが、

  • 私の手には小さすぎ、また握ったときの質感がピンとこない
  • キャップを抜き差ししたときに生じる音が安っぽい(?)
  • そして全体のデザインも ...。

うーん、まだインクカートリッジすら差し込んでないのだけど、引き出しの肥やしになりそうです。まぁファーストインプレッションなのでそのうち気が変わるかもしれませんが、もし店頭で販売されていても「これだ!」と惹きつけられる一本ではないですね。逆にこの雑誌を購入して初めて万年筆に触れた人はぜひ「売り物の万年筆はもっとすばらしいかも」と思ってもらえたらいいのですが。

辛口ですいません。

posted by pelikan at 12:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 万年筆一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

雑誌ラピタ 付録はミニ万年筆 ALWAYS

書店で買ってきました。

今月号(2008年1月号)の雑誌ラピタの付録は万年筆です。

2005年には「檸檬」、2006年は 「赤と黒」という限定万年筆が付録だったそうです。「だったそうです」というのは、その頃はまったくノーマークで知らなかったのです :-)

で、今回は「ALWAYS」 映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」にちなんだ名前と配色です。写真では分かりづらいですが、軸とキャップが夕日のオレンジで、キャップの天ビス部分が空の青になっています。

まだ会社なので速報でした。

posted by pelikan at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 万年筆一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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